慈しみプロジェクト隊員 飯澤の今昔

隊員インタビューの続き(Page4)

すごいですね!プロジェクトを始めた当初から比べると本当に変わってきたんですね。
それでは飯澤さんから、これから入ってくる人へ一言お願いします。
飯澤より:

[写真]

そうですね。まず、仕事は簡単ではないと思います。 なぜかと言うと、僕が半年間かかったように素直にやれないところです。 「自分のためにやる」ということ、そのために「愛される努力をする」、 そのために「人の役に立つことをする」ということを素直に受け入れてやらないと難しいですね。 戯れ言だと思っていたり恥ずかしくてやれないと思っている人は難しいと思います。
例えば、今僕は多少自信を持って答えられるのですが、 このプロジェクトは、良い行いは良い結果になる(善因善果)、 仕事は世の中の貢献にもなる事を考えろというテーマがあるんです。
この言葉は世の中では当たり前に言われていることすが、 これを自分の事に置き換えると戯言と思われる方が多いんですね。 そんなのどの会社でも言っているように建前でしょと感じると思います。 ただ僕がこのプロジェクトを行ってきた経験で言わせてもらうと、 実際にそういうことが起きているんです。 信じることはできないかもしれませんが、 今回の募集で来た方には僕の経験をもとに 自信を持ってこういうことが起きていると戯言ではなく答えることができます。 そして実際にこういうことが起きて、 今この会社が成り立っているということを胸を張って答えることができます。
皆さんはこんなことを言ってもにわかに信じることができないかもしれませんが、 良い行いは良い結果になるんです! 仕事は世の中の貢献にもなるんです! これを戯言で終わらせず、 僕たちと一緒に笑顔で元気に本気でやっていきましょう!

山田社長:

あと、私と飯澤は優しく指導しますが、 仕事に対して甘やかすことはしないのでそこを履き違えないようにしてくださいね(笑)。

ありがとうございました。
ありがとうございました!

以上が、私、飯澤の今昔です。
このプロジェクトの意味、人の役に立つために、
社長が思うこと、伝わったでしょうか?
興味を持たれた方、私もこのプロジェクトの
仲間になりたい!と思われた方は
ご連絡おまちしています!

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